松尾芭蕉がよんだ 瀬田川で石山螢を復活させる事業に取り組みたい。

 ただ、昔のように螢合戦が見られるなんてことは望むべくもないことだが
瀬田川に流入する河川を螢の宮に見立てたり,石山寺の対岸に残るわず
かな自然護岸を拠り所に、時間がかかっても是非成功させたい。
瀬田川の夏の風物詩、屋形船で螢見が出来る日を夢見て。
index.htm 活動実績及び計画 活動の内容 連絡先
実 績
1998年に石山寺の敷地内に新しい庭園が完成し「螢の宮」として
石山螢の保存と育成を行っています
また、毎年 六月に「青鬼ほたる祭」を開催しています。
計 画
「ほたる見や船頭酔うておぼつかな」
「この螢田毎の月にくらべみん」

松尾芭蕉がよんだ瀬田川で、石山螢を復活させる事業に取り組みたい。
ただ、昔のように螢合戦が見られるなんてことは望むべくもないことだが、
瀬田川に流入する河川を螢の宮に見立てたり、石山寺の対岸に残るわず
かな自然護岸を拠り所に、時間がかかっても是非成功させたい。
瀬田川の夏の風物詩、屋形船で螢見が出来る日を夢見て。